【初回限定】カウンセリング45分税込3300円(定価は27500円)

「私、放置子だったかも」と気づいた時にやってほしいこと

自分を責める

最近、ネット記事などで
「放置子」ということばを
見るようになりました。

親にちゃんと食事などの世話を
してもらえないで子育てされている
子どものことですね。

でも、私としては
こう感じるわけです。

放置子というけれども、その本質は
ネグレクト(児童虐待)のこと。

放置子ということばは新しいので
言葉に流されてしまう人がいてはいけないと思い
改めてお伝えさせていただくのですが、

放置子=ネグレクト(児童虐待)です。

児童虐待は、子どものこころやからだを傷つけます。
大人になってからも、へたをすると一生続く傷です。

なので、放置子ということばを聞いて
なんだかグサっときた方や
まさに私のことだ!と感じた方は

ご自身にこころのケアが必要かもしれません。

特に、あなたに今
パートナーやお子さんがおられるのならば
余計に自分ごととして捉えていただきたいのです。

たとえばですが、

・いわゆるアダルトチルドレンである
・うつやリストカットなど、こころ病気や障がいがある
・怒りっぽかったり、落ち込みやすい性格である
・愛着障害の自覚がある
・なぜかいつも自分が損をする
・幸せになりたいのに、なれない
・付き合う人がいつもパワハラ・モラハラする人
・自己肯定感や自己効力感が低い
(ほかにもありますが・・・長くなるので割愛します)


こんな自覚症状がひとつでもあるならば
今すぐあなたにこころのケアが必要かもしれません。

あなたご自身の生きづらさを手放して
ありのままの自分を愛せるように。

そして、
あなたの家族に平和をとりもどせるように。

「放置子」=ネグレクト(児童虐待)
グサっときたならば、
こころのケアを検討しましょう。

とはいえ・・・

そんなこと言ってる余裕ないねん!
一人で無理!
八方ふさがりなんです・・・

という方は、
こころの専門家のサポートを
今すぐ受けることを強くおすすめします。

今すぐ本気で人生を変えたい方向けの
心理カウンセリングご予約はこちら

あなたにとって、明日がよりよい
一日となりますように。